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2010年11月25日 Archive

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視覚エフェクトFRUITYを入れてみた。

  • Posted by: EPI
  • 2010-11-25 Thu
  • Category: WMP11

FRUITYってどんなソフト

FRUITYは、メディアの再生に合わせて複数のレベルメーターを表示するWindows Media Player 用の視覚エフェクトで、簡易なサウンド解析として使用できます。

FRUITY (フルーティ)

FRUITYを使用したイメージ

fruity.jpg

上からウェーブスコープ、VUメーター、スペクトラムバー、情報を表示したサンプル

基本のメーターサンプル

基本のメーターの色やフェイスを変える事でカスタマイズ可能

FRUITYの使い心地

  1. 通常のエフェクトよりもCPU使用率が低い
  2. 意味の分かるエフェクトなので見てて楽しい
  3. 情報表示が使いづらい
    ID3 Tag Supportや一覧には無いがBitrateを使用して情報表示する。
    問題は単位を変えられないこと、計算さえできれば・・・
    %T - %A (%FHz %W[Bitrate]bps %Cch)
    上のイメージのように表示するにはこのようにする

全体としてはもちろん素晴らしいの一言です。

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